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皇室を敬い 美しい日本の歴史と文化を伝える 明治19年創刊 国会両院記者会 やまと新聞社
やまと新聞社は左傾化して行くマスコミとは一線を画し国会内にあって唯一の保守本流新聞として戦います。
やまと新聞は日本人による日本人のための新聞社であり続けます。日本をおかしくする事は許しません。皆様のご支援よろしくお願い致します。

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プロローグ


大切な事は「日本人が日本人の心を取り戻す事ではないでしょうか。日本という国は知れば知るほどすごい国。だったら知っちゃおう」是非ご覧下さい!

第1回「君が代」のお話


「君が代」について。君が代の「きみ」とは誰を指しているのでしょう。これが非常に面白いのです。カラヤンが世界で最も美しい国歌と賞賛した「君が代」

第2回「日の丸」のお話


ねずさんのひとりごと vol.2 日の丸のお話。日の丸が軍国主義の象徴だというのは勉強不足です。日の丸が最初に使われたのはいつでしょう。現存する最古の日の丸は?

第3回
「3万年前の磨製石器が日本で発見された」


約3万年前の磨製石器(ませいせっき)が日本で発見された。世界最古のものである。日本人は道具を作る英知と技術を3万年前に持っていたのだ。世界最古の木造建築法隆寺はどうやって建設されたのか。

第4回
「何のために歴史を学ぶのか」


自分がどこから来てどこへすすんでいくのか。その原点を探す事が歴史を学ぶ事である。日本という国は素晴らしい歴史がある。世界最古の磨製石器、世界最古の木造建築、西暦701年には日の丸が使われていた 。

第5回 ねずさんのお気に入り!
「世界に誇る縄文文化のおはなし」


ねずさんのお気に入り 「世界に誇る縄文文化のお話」縄文人のイメージってどんな感じでしょうか。衣服を着ていないと思いませんか?あるいは毛皮を巻く程度のものではなかったでしょうか。ところが日本の縄文人はその時に布の着物を着ていたのです。そして、世界中の縄文遺跡から必ず発見されているのに、日本に数万カ所もある縄文時代の遺跡からは一つも発見されていないものがあります。それはなんでしょう。

第6回
知って欲しい「戦艦大和のおはなし」


「戦艦大和」大和が沈んだ理由とは。大和は沖縄に向かって出向した。しかし、大和には航空機による支援はなかった。艦長は家族に「もう帰らない」と告げていた。日本兵は自分の危険を顧みず、避難する敵国の兵隊を助けた。しかし、大和が沈没した時、海上に避難した大和の乗組員は飛行機による機銃攻撃で殺された・・・

第7回
韓国問題について


今回は韓国問題について。竹島問題と李承晩ライン。李承晩ラインとは朝鮮半島と日本の間に引かれた境界線である。なぜ李承晩は離礁万来を引いたのだろうか・・・・・

第8回 (特別編) 歴史通11月号P60より
日韓併合から李承晩ラインに至るまで

歴史通11月号 P60にねずさんの書いた記事が掲載されています。タイトルは「李承晩の悪行 韓国大統領は蛮族の酋長だ」というものです。内容は日韓併合から李承晩ラインに至るまでの歴史の流れです。ご一読頂けると「なんだそうだったのか」と納得して頂ける内容になっています。原因は韓国が世界に向けて「日本と韓国は対等に合併します」と発信した事による・・・・

第9回
なぜ日韓併合をしたのか?真実は・・・


大韓帝国の設立、日英同盟、日韓併合に反対した伊藤博文の暗殺、それらを通して見えてくる日韓併合。最後まで反対した日本がなぜ、朝鮮半島を併合していく事になったのか。

第10回  主権のお話
主権を持つということはどういうことか


今回は主権のお話し。米軍を中心とした連合軍に軍事占領されたイラク。そのイラクはアメリカになってしまったのか? 軍事占領されただけで、主権はあくまでもイラクにある。要は、軍事占領すると言う事と、主権を持つと言う事は全く別であるということ。

第11回  野蛮人とは
人間と、人間ではないものとは・・・・


バンパイヤは人間の形をしているにもかかわらず、いくら殺しても殺人罪に問われない。それは人間の形をしているだけで人間ではないからだ。では、人間と、人間ではないものとは、一体どうちがうのか。その昔、奴隷は人間とは扱われていなかったし、公民権も無かった。実はここに植民地主義の歴史や本質がある。

第12回
日本人の心「あんぱんのお話」


「あんぱんのお話」とても良いお話です。その前に少し・・韓国は輸出でもっているくにだ。しかし韓国のウォンは世界に信用がない。その韓国がなぜ世界で取引を出来るのか、それは日本が保証しているからだ。だから日本が「もう韓国なんかしらないよ」と言ったとたんに韓国は終わる。朝鮮半島の猿に背広着せてネクタイさせて現金渡してるのは日本だ。やめればいいんです。

第13回  「視聴覚障害者への思い」
黄色い点字ブロックは戦後の日本が発祥


視聴覚に障害を持つ方にとても有り難い、今ではどこにでもある点字ブロック。これは戦後の日本で生まれた。当時、爆弾などで目をやられてしまった方がおられ、いかにしたら町中を安全に歩行できるかを考えた上での試みだった。

第14回  日本の◯が・・・・・
リンカーン大統領を支えていた


何のつながりも無く見える日本の戊辰戦争とアメリカの南北戦争。しかし歴史はそんな所で繋がっていた。そして当時日本は、世界で有数の金保有国。そしてその日本の金がアメリカを支えていた... 当時のアメリカ大統領リンカーンの懐を温めた日本の金。想像をはるかに超える富は、こうして作り出された。

特別編
ねずさんの新年ご挨拶


昨年は壬辰、そして今年は辛卯、そして一昨年は癸巳の年だった。一昨年は、薄いベールに覆われた闇がはらわれて、昨年は何事かが見えてくるという年だった。そして今年、自然の動きが時勢を引っぱる年になる。まさに日本を取り戻す大いなる一年になると信じています。みなさん今年もどうぞ「ねずさんの動画マガジン」を、宜しくお願い致します。(ねず)

第15回「〜と、日記には書いておこう」

本音と立前と朝鮮通信使

「古来本音と立前が非常に使い分けられた日本では、『~と、日記には書いておこう』という記載が散見される」と指摘するねずさんは、国史を学ぶときにこれがいちばん厄介だと苦笑いを浮かべる。そして今回は、朝鮮貴族・両班 (ヤンバン)が江戸時代に朝鮮通信使として訪日した際のエピソードにも触れた。「泥棒する事は朝鮮貴族にとって当然の権利であり、古来、庶民から収奪を繰り返してきた朝鮮半島。彼らの判断基準は「上」か「下」かだけだった」と語るねずさんの語りを動画でご覧下さい。

第16回「大豆と満州」
満州急発展の裏にあった開拓ばなし(前編)


今回は、大豆をとおして満州のお話しです。なぜ満州は急速に発展したのか。そこには大豆が深くかかわっていた事は多くの方がご存知の話しです。では、なぜ大豆だったのか? その辺りをねずさんが分かりやすくお話ししてくれます。前編・後編にわけてお伝え致します。

第16回「大豆と満州」
満州急発展の裏にあった開拓ばなし(後編)


前編につづき、大豆と満州のお話しです。満州の急速な発展に深くかかわっていた大豆。そして、その大豆などを運搬するために鉄道も発展。その鉄道の話しはその後、日本の「新幹線」の話しにも結びつく。大豆と満州のお話し・後編をお楽しみ頂きながら、次回放送する満州や日本における鉄道構想への展開もご期待下さい。

17回 大豆と満州の話しは
大陸を環状する「弾丸列車」へ展開


大豆と満州の話しは、その後「弾丸列車」の話しに展開。弾丸列車とは、明治時代に既に計画されていた、中国大陸や朝鮮、樺太などを結ぶ大環状線を構築し、特急列車でつなぐというもの。そしてその構想が今、世界に高い技術を誇る「新幹線」に繋がっている。

18回
「韓国には世界の信用はない」


今回は今後の韓国について、ねずさんが辛口トークを展開。しかし単なる韓国批判ではなく、その問題点も鋭く指摘するねずさん。一番大切なのは努力をしていく事だと述べ、それが無ければ韓国だけでなく、日本や欧米諸国も同じ末路を辿ることになると語りました。