sign-9.png
皇室を敬い 美しい日本の歴史と文化を伝える 明治19年創刊 国会両院記者会 やまと新聞社
やまと新聞社は左傾化して行くマスコミとは一線を画し国会内にあって唯一の保守本流新聞として戦います。
やまと新聞は日本人による日本人のための新聞社であり続けます。日本をおかしくする事は許しません。皆様のご支援よろしくお願い致します。

NIKAN.jpgこの本には証拠の地図や写真が満載されています。これを見るだけで支那がいかに嘘をついているかが一目でわかる、貴重な書です。石原都知事もこの本に「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」というメッセージをおくっています。著者の水間政憲氏とやまと新聞編集局長 岡が本書の写真や資料を示しながら解説します。書中には中国人が事実を隠すために必死に買いあさった貴重な資料や日本に唯一1部だけ残っていた資料、今まで公開された事のない写真などがたくさん掲載されています。是非ご覧下さい。

本書を見ながらご覧いただけるとよくわかります!
LinkIconこちらで購入出来ます(amazon.co.jp)

水間氏のブログ「水間条項ー国益最前線」

LinkIcon《小中高校生【動画歴史特別講座】》

プロローグ約10分 


出版の経緯と貴重な資料について

第1回 尖閣諸島動かぬ証拠【中国】


私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。

第2回 尖閣諸島動かぬ証拠【台湾】


友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。

第3回 尖閣諸島動かぬ証拠
「中国からの感謝状」


中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。

第4回 韓国が竹島だと主張している島は
竹島とは全く違う島だった!


韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「干山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「干山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。

第5回 南京問題とはなんだ?



南京問題とは何だ?いったい何がきっかけでこんな事になっているのか。南京問題が勃発した起点は実は日本国内にあった。東京裁判の後、南京問題は収まっていた、ところが朝日新聞の「中国の旅」連載によってぶりかえした。60年代終わりには中国側は「南京問題はもう過去の事だからいいじゃないですか」と過去の問題として扱っていた。ところが日本のジャーナリストが執拗に南京問題を取り上げた事で中国の外交カードにされてしまった。

第6回 なぜか教科書に載っていない 
日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」


日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」二百数十名の日本人が「ある者は耳や鼻を削がれ、女性は陰部に丸太を突き刺された。乳房を削がれ、鉄線で数珠つなぎにされて池に放り込まれた」聞くに堪えない大虐殺は朝日新聞、東京日日新聞など新聞各紙が号外で伝えた。ところがこの事件が歴史教科書には載っていない。

【特別編】 オリンピックと竹島問題


韓国大統領が上陸し、オリンピックでもプラカードを掲げるなど、日増しにエスカーレートしている反日行動について水間氏が語ります。

第7回 南京問題 報道の嘘を証明する
捏造された証拠写真


いわゆる南京問題の嘘を証明する。一枚の絵画が語る真実。南京大虐殺はあった派のトップでさえ「場内で何千などという虐殺はなかった」と記している。
朝日新聞と朝日グラフに掲載されてた日本兵が中国の農民を護衛している写真。ところが朝日は後日同じ写真を「集団で婦人婦女を狩り集め、強姦のために連れてい歩いている写真」と捏造している。その証拠を示す。

【第8回】中国人が「中国兵がいなくなってよかった」と喜んでいる写真


朝日1937.10.20 毒ガスを使っていたのは中国軍だ。それがいつの間にか日本軍が毒ガスを使っていたと報道されるようになってしまった。米国南京副領事は文書で「南京に日本軍がきてくれたら平和になる、治安がよくなるのではないかという期待感があった」と記している。当時の写真や新聞には日本兵がキャラメルを配る写真など、大虐殺とは全く逆の証拠が沢山ある。中国人が「中国兵が逃げて行ってよかった」と喜んでいる証拠写真なども示します。

【第9回】 毎日新聞 
「南京百人切り競争」の嘘


毎日新聞が1937年11月30日、12月4.6.13日付けで報じた、向井、野田、両少尉による「百人切り競争」(どちらがはやく中国人兵士を100人切るか)これは中国南京大虐殺記念館に「虐殺の証拠」としてパネル展示されている。しかしこれは捏造であることがわかった。

第10回 公開された蒋介石の日記
朝日新聞報「掠奪強姦」は蒋介石敗残兵の仕業


蒋介石の日記(1937.11.30)が公開された。そこに書かれている南京は「抗戦の果てに東南の豊かな地域が敗残兵の掠奪場と化してしまった。戦争前には思いもよらなかった事態だ(中略)撤兵時の略奪強姦など軍紀逸脱のすさまじさにつき、世の軍事家が要望を考えるよう望むのみだ」と記されている。蒋介石軍の敗残兵が南京場内に大量になだれ込み好き勝手をしていたのだ。朝日新聞の報じた「掠奪強姦」は蒋介石軍の敗残兵の仕業だったと蒋介石自身が日記に書き残しているのです。

第11回「歴史教科書の大嘘」
12月15日の南京安全区の写真 これが真実だ


これを見て欲しい12/15の南京安全区の中国人笑顔の写真。高校教科書には「日本軍は多数の中国人を殺害し、掠奪・放火・暴行を行った」(第一学習社)「日本軍は南京市外で捕虜、投降兵をはじめ女性や子供を含む中国人約20万人を殺害し、略奪・放火や女性への暴行を行った」(実教出版『日本史A』)これらの教科書通りだとしたら12/15の南京安全区はくるぶしまでうまる血の海だったはずだ。なにを根拠に教科書を作っているのか。ぜひ写真をご覧下さい。

第12回 鬼・畜生扱いされている当時の日本兵
冗談じゃない!真実は全く違うんだ。


朝日新聞で、鬼・畜生扱いされている当時の日本兵。冗談じゃない!真実は全く違うんだ。血の海だったと言うのが大嘘だという証拠を示します。陥落後の南京場内の写真。日本軍がキャラメルを配って笑顔でうけとる中国人の写真。南京陥落10日後の写真では普通の生活が始まっていた。日本兵が入ってから急速に治安が良くなり、日の丸を立てたて中国人が市内観光をしている写真もある。そして、日本兵とおもちゃで遊ぶ中国人の子供の姿が当時の朝日新聞には掲載されていた。ところがいつの間にか朝日新聞は捏造報道を始めるようになった。写真を是非ご覧下さい。

第13回 洗脳された渡辺淳一発言
2012.3.15週刊誌の連載


社会的に影響力のある作家でさえ洗脳されてしまっている。渡辺淳一氏は2012.3.15週刊誌の連載で「当時の南京市内の様子を想像すると身の毛もよだつ」「穏やかで良識あるふれるように見える日本人のなかにも悪魔にならないとも限らない血が秘められている」ととんでもない発言をしている。

第14回 当時の朝日新聞編集局長証言
「全然見た事も聞いたこともありません」


蒋介石が日本に来た時の下宿の保証人をやっていたのが松井大将だった。中国が大好きだった松井大将の指示で日本軍は中国の文化財を守っていた。そんな松井大将が虐殺するわけがない。では、メディアの報道はどうだっただろうか。当時の朝日新聞記者は「南京大虐殺について朝日新聞では話題にもなった事がなかった」と語っている。ニューヨークタイムスにも全く虐殺の記述はない。

第15回 アリソン殴打事件
真相箱・東京裁判提出証拠の真実


アリソン殴打事件と真相箱の真実。陥落前?陥落後?GHQが検閲した真相箱の台本には陥落前の南京について記事津されている。陥落前と言うことは日本軍がくる前に虐殺が行われていたと言うことになる。そして、東京裁判に提出された証拠を検証する。

第16回 従軍慰安婦問題
韓国は世界の売春婦の供給国


今回から従軍慰安婦問題です。韓国は世界の売春婦の供給国であり「売春させてくれ」と売春婦デモがおこる国だ。日本大使館前の慰安婦像について、韓国への財政支援スワップ5400億を削減して元に戻すとしても9900億円もの支援をするわけだ、最低限この慰安婦像といわれているものの撤去を条件にすべきだ。従軍慰安婦像は世界中に建てられている。これは2007年米下院決議に基づいて推進されている・・・・日本にも諸外国に事実を伝える宣伝部が必要だ・・・

第17回 日本が統治していた頃の朝鮮
1992年の朝日新聞一面とは


現在のソウルでは売春婦が暴れ回ったり1000人で集会をしていたりしている。では日本が統治していた頃はどうだったか、それがひとめでわかる当時の証拠記事がある。当時の誘拐・拉致、買収や度に売り飛ばすなどの犯罪はすべて朝鮮人の仕業だ。いわゆる従軍慰安婦問題が発生したのは1992年。1945年の終戦から92年までの間全くなかった。ではなぜ急に言い出したのか・・・朝日新聞は1面で・・・

第18回 従軍慰安婦 すべて朝鮮人の犯罪だ。
そして衝撃の「人肉商」新聞記事


当時の新聞記事を示して従軍慰安婦問題の嘘を暴きます。当時は買収は合法だったが少女を売り飛ばすなどは言語道断の犯罪だった、当時の新聞記事には日本の警察が朝鮮人に売り飛ばされた少女を助ける記事がたくさん掲載されている。ハングル文字の記事も残っている。そして、拉致問題は1970年代ではなく1940年代から始まっていた、金日正が認めている記事がある。ぜひ読んでいただければと思います。

第19回 従軍慰安婦問題・南京問題も
全ての元凶はGHQのプレスコードだ


従軍慰安婦問題の嘘。マッカーサーの30項目の命令の中には、憲法はアメリカが起草したことを言うな、中国や朝鮮の悪口を言うなということが記されている。だからマスコミは中国や朝鮮にものを言えなくなった。中国人による日本人の大虐殺である通州事件が未だに教科書に載らないのもこのためだ、その他にもGHQによるプレスコードがあらゆるところで日本を蝕む元凶となっている。(我々やまと新聞は歴史上唯一GHQのプレスコードと闘った新聞社です。戦前は発行部数第一位の時もありました、GHQによる焚書にもっとも多くの対象になったのもやまと新聞社です)

最終回「マスコミを批判できなければ言論人ではない!」
朝日ジャーナル「「朝日は赤くなければ・・・」

朝日新聞は1968年を境に過去の記事を覆す報道を始めた。その頃朝日ジャーナルの表紙にヌード写真が使われた。そしてその中には「朝日は赤くなければ朝日ではないのだ」と1ページイラストがかかれている。朝日は左へ大きく舵を取ったことを読者に示したのである。


【編集後記】
「ひとめでわかる日韓・日中歴史の真実」

この本に掲載されている写真や資料は全て水間さんが足で見つけてきた貴重なものばかりです。この本1冊あれば「南京問題」「従軍慰安婦問題」「尖閣・竹島問題」は完全にケリがつきます。シナ人が一言も言い返すことの出来ない証拠ばかりです。この本の資料を見て皆様に是非知っていただきたく、私から水間さんにこの動画解説をお願いしました。水間さんはご多忙にも関わらず快諾してくださり、毎週やまと新聞の事務所に来てくれました。20回本当にありがとうございました。
皆様ぜひこの「ひとめでわかる日韓・日中歴史の真実」を手に取ってもう一度動画を見いただけたらと思います。これが事実です。(やまと新聞編集局長:岡時彦)
最後に水間さんの言葉を紹介します。
「読み終わった本を本棚にしまうのではなく、近くの美容院や歯医者さんに置いてほしい。買わなくてもいいから一人でも多くの方にみてもらいたい」「マスコミを批判できなければ言論人ではない!嘘を伝えているマスコミを批判できないでどうする」(水間政憲)